ポジティブ面
質感 第一印象でいいと感じました。金属筐体に硬めの塗装、ヒンジはガチガチと言うわけではないもののそこまでの不安はなく閉じるときに軽くクリック感がありいい感じ
パワーがすごい かなりいろんな事をこれで十分に補えちゃうなーと思います 冷静に値段を考えれば相応なんですが、やっぱりこの筐体でこれだけのパワーがあると”意外”と思ってしまいますね
ディスプレイキレイ タッチなので光沢ですが、パネル自体はしっかりしている感じがある発色でした
キータッチはモダンなノート ピッチはそこそこあり、両手でタイプ可能
ネガティブ面
大きい ポケットには入らないよね… それはそれとしてビジネスバックに放り込むと中々存在感があり、microPCの置き換えにはなら無い事が発覚
バッテリー持たない パワーと筐体サイズ考えれば当然ですが、会社のT460sのような感覚でいると期待値の5割り増しのペースで減っていきます 自分の環境では5V3Aで充電ができないのも結構痛かった…
タッチパッド microPCの時はここで良かったですがこのサイズだとちょっと辛いなぁ? タッチパネルもあるし、ポインティングデバイス使うのはキーボードと同時に使う事が多いはずなのでthinkpadスタイルのラックポイントで良かったんじゃないかなぁ
電源スイッチ タブレットスタイルがとても完成度高く使えるので、結果電源のアクセスにパカパカしないといけないのが気になった
マイク 本体のファンの音を拾ってとんでもない
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WindwosMRのHMDつけてCounter Fight動かしたら60fps制限はありながらもかなりまともに動いた。